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アイリのファンタジー

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セージ大好きです♪

最近は資金難により回復剤すらままならない状態で、自然回復するために各キャラを放置しているAIRIす、おはようございます。

実はワタクシ、セージ大好き人間です♪
メイン・サブ垢にはセージが3人ほどいます。以下私の持ちキャラの型を紹介します。

・FCAS型(INT=AGI>DEX)
メイン垢のセージでフリーキャスト・オートスペル型です。高INTによる魔法ダメージがメインのセージ。
オートスペルの発動回数と回避を上げるためAGIに振る量産型(だと思う)です。DEXに振るのはフリーキャスト時の詠唱を速める為と、命中率を上げるため。噂では90↑のAGIにステポイントを振るよりDEXにポイントを振った方がASPDがあがるらしい・・・(==
セージの魂をもらうと最高で20本のボルトが天空より降り注ぎます

・ぷち強いマジシャン型(INT=DEX)
各属性ボルトを中~高レベル取得し狩場を広げた型。セージのスキルは最低限しか取らないため極INTになります。イチバン経験値効率がいいらしいです。SS10取っているのはキホンですから!!

・サマルトリア(INT>AGI>STR=DEX)
ドラクエ2のサマルトリアの騎士から命名された型。魔法剣士で、特化武器に付与して魔法を詠唱しながらオートスペルで追加ダメージを与える夢の職業♪狩場によっては二刀アサ並の火力ができるそうな(==
が、
大器晩成型ゆえ、完成はレベル95あたりから・・・。ソコソコ避けれるし、魔法も唱えられるし補助や付与もできるのでPTではやれることが多いけれど・・・器用貧乏ゆえ、各種特化ステにはかないません。でもマッタリ派にはオススメ♪ソロでも楽しめると思いますが、いかんせん完成が遅すぎます♪
賢者の日記とセージの魂をもらったら別キャラになりますから!!

上記の3タイプがわたしの持ちキャラの型です。セージが好きで好きしょうがなく気がついたら3人いたとかキノセイですから(==
セージってかわいいのですよね。おしゃれなデザインの服でイラストのワッカや裾から出ているヒモとかいい味を出してると思います。
逆にWIZは受け付けません><


本当はアサシンも新しく2キャラ作りたいのですが・・・
そんな資金はない!!
特化武器は+9黒蛇中型ジュルと+5黒蛇闇カタしかないですから(><)
今後はヒルクリ購入の資金を崑崙と時計地下4で貯めたら、セージを監獄とカタコンベに閉じ込めて、密かに誰にも知られずに光らせる計画を立ててますw
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テーマ:モンスターハンターフロンティア - ジャンル:オンラインゲーム

  1. 2007年09月29日 06:40 |
  2. 日記
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AIRI日記3 懐かしき狩場

少しは戦いの勘を取り戻せたかもしれない、そう思い私は過去渡り歩いた狩場に足を向けることにした。

 仙人たちが住む空飛ぶ町、崑崙。未だにここがどうやって空に浮いているのかわかっていない。
仙人たちの住んでいた場所だったのだろうが、今となっては人を襲うモンスターと化した仙人たちしかいない。果たして彼らを神仙と呼べるのだろうか?そんなことを考えながら歩いていると…ふと、先日のマーガレッタのことを思い出した。
「ぃゃ、今は忘れよう。まだ彼女がドッペルゲンガーになったとは限らないのだから…
今は懐かしい狩場を散策して楽しまなきゃ♪」
そう、彼女のことは今は置いておこう。今まで歩いてきた狩場を周り、いずれはリヒタルゼンに足を伸ばす。使命感で自分を縛り付けて、旅を楽しめなくなったらもったいないじゃない!

 崑崙の中にある洞窟の前には「西王母神殿」と書かれているがなんのことだかサッパリわからない。ぃぁ、正直興味ないけどゴテゴテしてて重々しい雰囲気だっていつも思う。
過去に神仙を目指した人々はこの看板を見て神仙になる覚悟を決めたんだろうか?そう思うとこの看板すら特別なものに見えてくる…なんて思うのはわたしだけかな?

洞窟の中に足を踏み入れると騒々しい耳障りな音がいくつかする。

バサッバサッ!!

周りを見渡すと何匹かパピヨンの姿を確認できた、そのうちの一匹が私を獲物と認識し襲い掛かってくる。
「あ~、ヤダヤダ、こんなにパピヨンがいるということは、未だにパピヨンを押しつけ桃樹を狩る冒険者が多いのかな?」
そんなことを呟きながらジュルを構え距離の離れているうちに精神を集中させる。

「ソウルブレイカー!!」

昔、師匠が言ってた「最遠距離からの最大火力は魔術師の極意(※1)」の言いつけを守ってみた。私にできる遠距離攻撃なんてあとは石投げしかないけど^^
私の一撃を喰らったパピヨンは瀕死の重症を負いながらも襲ってくる。パピヨンの攻撃は速く鋭いけど、それはアサシンの専売特許でもある。負けるもんか!

数分後、私は根をあげていた。
「な・・・なんでここパピヨンしかいないの!?
人っ子一人いないじゃないの!!」
文句を口に出したところで問題が解決するわけじゃないけど、言わずにはいられなかった。
桃樹を狩りにきたのになぜかパピヨンと怪しいチャックのついた熊しか見当たらない…
「森林破壊がここまで進んでいたとは・・・
きっとウンババも緑が減っているにちがいないわ」
と、吐き捨て私は呆れながら崑崙を後にした(※2)

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テーマ:ラグナロクオンライン - ジャンル:オンラインゲーム

  1. 2007年09月16日 06:27 |
  2. 日記
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  4. | コメント:1

AIRI日記2 英雄の亡霊

 -暗闇の中で衝撃の出会いがあった。きっと私はあの出会いを忘れることはできないだろう…-

 緑一面の樹が太陽にその身を焼かれ世界を赤く染めていく、そう思わせる時期が近づいてきた。
私は冒険の準備を終えたが未だにどこに行くか考えてなかった。
「カラダがなまっているのはまちがいないわね・・・」
そう考えしばらく横になっていた。あまり所持金もないし、この手にあるのはスケルワーカーとサイドワインダーの魔力が込められたジュルだけだ(※1)
「そうだな・・・廃坑に行って見るか」
そう呟くと私はミルク瓶を背負い袋に詰め廃坑の地下3階に向かった

 廃坑の中は暗く空気がよどんでいた。湿気が非常に多く足元が滑りやすくなっている。おそらく冬でもこの湿気はなくならないだろう、そう思いながら足を進めてみる。
特にモンスターとも出会わず3階に着いた・・・

そこには死してもなお働き続ける坑夫たちが群れていた…
「リハビリにはキツイ数だけどいっちょやるしかないわね」
数秒後、辺りには廃坑を流れる怨嗟のこもった風の音しか聞こえなくなった。
自分が思ったよりカラダは言うことを聞いてくれるようだ。私は思わずうれしくなりに口笛を吹き辺りを見回す。
辺りは静まり返っている。冒険者の姿はまったく見当たらない…
「ここってこんなに寂しかったっけ?」
一人呟いたけど返事は返ってこなかった…

辺りを散策すること30分。やはりモンスター以外いない。
「いいわよ、スケルワーカーの魔力符(カード)は私が独り占めするんだから!」
そう呟くと目の端にピンク色に光る物体を見た。

「ん?ピンク?なんだろう?」
目の端に写った物体が何なのか好奇心が沸いてきた。ピンク色の物体が消えた方向に向かってみることにした…

そこにはピンクのローブを羽織るプリーストがいた。ピンクのローブを羽織れるのははハイプリースト以外いない。
「ハイプリースト?なんで一人でこんなところにいるんだろう?」
興味本位で見ていると別になにをするでもなく彷徨っているだけだ。
「???ダレだろう?」
名前を見ると聞き覚えのある名前だった。

マーガレッタ=ソリン
廃坑にてマーガレット


自らの記憶を失う代わりに倒れふした仲間を再び立ち上がらせる(※2)というプリースト究極の神聖魔法を”レディムプティオ”を使った冒険者の名がマーガレッタ=ソリンだった。彼女は見事ハイプリーストになり仲間と共に新天地リヒタルゼンに向かったという…

その彼女が目の前にいた。プリーストなら誰もが憧れる、そういう存在だ。こんな場所で会ったのも何かの縁、そう考え彼女に近づいた。

が!!

ドゴシャ!!

有無を言わさずにいきなり殴られた。
彼女の真意がわからず彼女の顔を睨みつける。と、そこには瞳になにも写さない半透明のハイプリーストがいた。
「ぇ?半透明?まさかドッペルゲンガー!?そんなわけないよね?」
多少混乱しながら呼びかけるも返事はなく、ハイプリーストは杖を振りかざしてきた。
「状況はわからないけどアサシンクロスたる者、いきなり不意打ちを受けてそのまま引けるものか!!」
と私は叫び、ジュルを構え相手より速く斬りかかる。



「セイフティウォール!!」

プリーストの対物理用障壁に切っ先を阻まれる。マーガレSW

これではこちらの攻撃が効かない。慌てて距離を取ろうと下がったところ…

「速度減少!!」
カラダにおもりがついたのような錯覚に陥る。これでは動き回って相手を翻弄することもできない。
「あぁ、こうなったらやってやるわよ!!私にケンカ売ったこと後悔させてやるんだから!!
くらえ!ソウルブレイカー!!」
アサシンクロスの力の証、魔力と殺意を極限まで高め離れた相手の魂すら破壊する奥義がハイプリーストの体を切り刻む。が、彼女には痛覚がないのかまったく効いた素振りがない。
「ぇ?っく、こうなったら倒れるまで切り刻むのみ!!」
わたしは正面からの殴り合いの覚悟を決めた。その瞬間…

「レックスエーテルナ!!」
「へっ!?一人なのにハイプリーストがそんな魔法使っても意味ないでしょ?」
わたしは困惑してしまった。
が、ハイプリーストは瞬きの一つもせずに杖で殴りかかってきた。わたしは困惑したことで反応が鈍り、聖職者の一撃とは思えない鋭い一撃に木偶のように吹っ飛ぶしかなかった。次の瞬間わたしは脳天に杖の一撃を喰らい昏倒した…(※3)



 一瞬あっけに取られ何が起きたわからなかった。気がつくとそこはさっきまでわたしがいた廃坑ではなく、柔らかい日差しの匂いがするベッドの上だった。
「負け…たんだ…」
そう思うと悔しかった。相手は肉弾戦を得意としないハイプリーストだったのに、アサシンクロスが正面きって負けたのだ。


マーガレに敗北


 だが、府に落ちない。なぜいきなり襲われたのか?初対面の相手に殴りかかるような聖職者などいるだろうか?なにか理由があるにちがいない、そう思いわたしは情報を求め古巣へと戻った。

 砂塵が荒れ狂い音すら奪ってしまう秘密の隠れ家、そこはかつて暗殺を生業とした者たちの本拠地がある。
今となってはモンスターと戦うことで私たちの存在意義が認められつつあるが、古い時代の人間に言わせると「いつ毒を盛られ殺されるかわからない」と未だにアサシンに対する世間の目は冷たい。

その古巣にわたしは足を踏み入れた。
靴が砂を噛む感覚が懐かしく、自分の足音が未だに聞こえないのに気がついて、少しおかしくなった。
「やっぱりカラダは覚えているんだね♪」
経験というものは砂漠の砂のように決して消えないものなのかもしれない…などと感傷的に思ってみた。

 アサシンギルドについたものの懐かしい顔ぶれは皆いなかった。不穏な世界情勢に敏感になり極秘任務で多忙な毎日を送っているらしい。
まるで自分とは違う、そう思うと申し訳なく思うがそう思ったところでなにも解決しない。私は極秘任務なんかよりも調べたいことがあってここにきたんだ。

私はマーガレッタについて調べていた。書物を漁ったり彼女の親交のあった人間について調べたがコレといったものは何一つなかった…マーガレッタ一行のリヒタルゼン以降の消息は知れなかった。

が、その中で気になる情報を聞いた。

・都市国家リヒタルゼンのレッケンベル社で生体実験をおこなっているらしい
・レッケンベル社にある秘密の研究所で体が半透明な冒険者たちを見かけた


「・・・まさか!?」
マーガレッタ一行は新天地を求めリヒタルゼンに向かった。そして彼女たちはその後消息がわからないという。リヒタルゼンのレッケンベル社がどんなところか知らないが(1企業名など気にもしてなかった)私が戦ったマーガレッタは半透明のカラダをしていた。
なにか頭にすごくひっかかる。

もし、レッケンベル社がマーガレッタたちを人造ドッペルゲンガーにできたら?
まさか!?
では自分が見たものは一体なんだったのか?少なくともリヒタルゼンに行けば手がかりが見つかるだろう。答えはこの目で見て確かめるより他にないかもしれない。

もし、マーガレッタがドッペルゲンガーになっていたら…わたしにはマーガレッタに対して何ができるだろう?
彼女の魂を救う方法は…彼女を殺すしかないのか?

その日、アイリは砂漠の夜空を眺めまだ見ぬリヒタルゼンに想いを寄せるのだった。 続きを読む

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  1. 2007年09月15日 07:28 |
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AIRI日記1 あるアサシンクロスの追憶

-長い休暇を終え私は帰ってきた-

 強くなることを目標にモンスターと戦いに明け暮れていた。そんな毎日に飽き飽きし、そしてふと気がついたらアサシンクロスと呼ばれる存在になっていた。
人々から畏敬のまなざしを向けられたがわたしが求めていたものはそんなモノじゃなかった。
「強くなりたい」そう願い、ただ殺伐とした人生を送ってきた気がする…
果たしてそれはよかったのだろうか?
いいや、それはまちがっていた!

 振り返るとかつての仲間たちが仲良く冒険に出ているではないか。ついこの間までのわたしなら…きっと冒険に誘われても断っていただろう。
自分を高める為に孤独に狩りをした。こんなにも美しく広い世界や自分を受け入れてくれる仲間に目を向けず…
アサシンクロスの憧れてここまできたのは間違いない。でも・・・そこは私が目指した目的地とはちがう場所で周りには人がいなかった。
孤独で殺伐とし、生産性のないつまらない生活。

気がついたらそんな日々に辟易していた、それでもそんな毎日を続ける自分に呆れた…

そんなときに事件が起きた

私の命と言うべき愛用の武器や防具が盗まれていた※1
わたしが寝ている間に私が今まで培ってきた財産が無くなったのだ!
憤っている自分がいると同時にもう戦わなくていいと安堵していることに気がついた。
 そしてわたしはアサシンクロスとして冒険に出ずに自分を探す旅に出たのだった…

 あの日から約半年経ったが私はこの世界に帰ってきた…過去に私が憧れたアサシンクロスになる為に、そして仲間を支えられる冒険者となる為に!
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  1. 2007年09月15日 05:56 |
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3次職目指してがんばります

転生ができないかわりにレベル150までいける3次職・・・
なんて甘美な響きなんだろう?

転生できないかわりに・・・ということは現在オーラで育成をしてない人たちは3次職になるんでしょうか?
韓国ですら実装されていないので詳細はわかりませんが、転生職より強い・・・らしい(==

とりあえず3-1職はあるようですが、3-2職はまだまだ先のようですね。

以下RO未実装wikiより転載

ギロチンクロス(アサシン 3次)
キャラクター外形
ラグナロクの原作アサシンクロス'ロキ'イメージ
骨タイツと刃形態の突出物
スキルコンセプト
アサシンのように典型的な攻撃特化キャラクター
力強いダメージ, 失敗の時反作用が主要コンセプト
多様な種類の毒の追加,毒を利用した強化されたスキルで武装


>アサシンのように典型的な攻撃特化キャラクター
これは「パッシブスキル」がメインという意味なのかスキルが攻撃スキルばかりという意味なのか(==

>力強いダメージ, 失敗の時反作用が主要コンセプト
急所などの記載がないので通常攻撃が強くなるスキルor専用武器なのかな?

>失敗の時反作用が主要コンセプト
攻撃スキルにギャンブル性があるとPT狩りでは怖いですね。ソロだと死活問題ですw

>多様な種類の毒の追加,毒を利用した強化されたスキルで武装
VSやEV・VDのパワーアップもしくは志向性のあるスキルなのか、それともEPorEDPなどの付与スキルなのか?興味深いです。

どう転ぶかわかりませんがアサシンをもう一人つくるという手もありかも?
  1. 2007年09月12日 06:09 |
  2. 日記
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半年ぶりの狩り

おはようございます、今週は夜勤のAIRIです。

ラヘルとかよくわからないので・・・仕事終わってから即効コンロンへ!



・・・

見事にダレもいねぇ!!

ぇぇ、BOTすらいなくて鳥肌が立ちました!!
でも蛾の数が尋常じゃなくて桃樹よりも蛾を倒してたとか・・・パピヨンさん、群れるならカードをクレw

フレンドが一人INしていたのでずっと耳打ちしながら狩りをしてました。場所を変えて廃坑3にいったのですがBOTが2体と放置ケミさん一人だけ・・・
収穫は石炭程度。

主におしゃべりをメインに狩りしていたのですが・・・なんですか?3次職って?
マジメに実装されるものなんでしょうか?ホントウだったら気になります!
知っている方いましたら詳細ヨロ(眠くて調べる気力がありません)

そういえばレベルがあがって82レベルになった気がする。でもステは振ってません!!だってガンホーから装備帰ってきたら・・・

高STR錐必中ブレイカー型(ヴェスパーコア4x2)

を夢見ているから!!
ソレってステで言うとEDPSB型じゃん?とか言うなw
私のアサは昔から装備依存型なんですよw
だからDBd木綿グラとシフセットでナンチャッテ神速とかして遊んでたし^^;;
あ~、頭がコンニャクみたいに柔らかくなってきたので寝ます、ノシ

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  1. 2007年09月11日 07:21 |
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ROに本日復活

半年振りに復活!あぶなくアカウントが消えるところだったかも?
とりあえず一ヶ月課金をして復活しました。

INして見たところ知り合いが誰もINしてないので(AM3時じゃあたりまえだ)誰とも会話をしてないですが、キャラの装備と倉庫の確認だけしたところ・・・

闇服がない(==

お金稼ぎで婆を狩りに行きたいけど、闇服ないからムリっぽい。
これからしばらくは闇服とセージのヒルクリを目標に狩りをしようと思います。

シカシ・・・アサクロの所持品を覗いたらかににっぱが200とか・・・バドンcでも狙っていたんだろうか?
その割にはイズ3にいたんだけど・・・バドンc狙いをあきらめてフェンc狙いに切り替えようとしてたのかな^^;;

ここ半年のアップデートについて調べてないのでヒヨコやヤカンの使い勝手すらよくわかりませんが序々に慣れていきたいとおもいます。

警察からは何の音沙汰もないので、2ヶ月間捜査に進展がなさそうです。というかこっちからガンホーに「警察に届けたよ」って突っつけば動きそうな気がしないでもない(==
とりあえず突っついてみますw

テーマ:ラグナロクオンライン - ジャンル:オンラインゲーム

  1. 2007年09月10日 03:56 |
  2. 日記
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